女性をエロモードに持っていく下ネタ系会話例

女性を落とす上で、ここは確実に必要になってくる部分になります。エロモードに持っていくには、下ネタを会話の中で入れていかなければなりません。

ただ、普通にイキナリ下ネタを言ってしまえば女性からは引かれてしまうだけです。ではどのようにしていけば良いのか?という事なのですがここで、必要になってくるのが前ふりになります。

最初にも説明しましたが前ふりは有効的に使う事が出来れば次にアクションを起こしたい時にかなり力を発揮してくれるという事ですね。基本的には下ネタに繋げる話題の前ふりとしては間接的にセックスな事をイメージできるような内容にしましょう。

例えば見た目からエロモードに持っていくまでの会話をするのであればまずは会話の中です。では、下ネタの会話例を掲載します。

下ネタの会話実例
男「服装お洒落だよね。」
女「そんな事ないよ。」
男「俺、どっちかって言うと着やせするタイプなんだけどなかなかサイズが合う服がないんだよなぁ。」
女「えー、みえないけどなぁ。」
男「やっぱり●●ちゃんみたいに、スタイルがいいと色々服選べるんじゃないの?」
女「スタイルよくないよー。」
男「本当に?」
男「それでスタイル良くないって言ったら世の中のほとんどの人がスタイルが悪い、って事になるよ。(笑)」
女「着やせしているだけだよー。」
男「本当に?」
男「でも、男目線で言わせてもらったらかなりメリハリがついていると思うんだけど・・(笑)」
女「なんかやらしいー。(笑)」

ここまでが前ふりになってきます。まずは、女性の服装を褒める事で見た目の部分に触れていきます。次に自分の話題に一度転換する事でワンクッション置いています。というのも、服装からそのまま直球で女性のスタイル等に繋いでしまえば、感の良い女性であれば、
「あ、この人セックスな話題につなげたいのかな」
と先に気付かれてしまう場合があるからです。

あくまでも、自然な流れで聞いていった方が事はスムーズに進みます。ここまでの流れで少しずつ、まずはセックスな話題に変えていきます。

その際に、もうひとつの注意点なのですがもしも、あなたが求めていないエロには繋がらない会話に話が変わったとしても無理にセックスな話題に戻そうとしないようにしてください。

下心は女性が既にあなたを求めている場合を除いてぎりぎりまで見せない方が良いからです。話題が変わってしまったのであればまずは、その話題で話を続けていきその話題がひと段落ついてから、セックスな話題にもっていくようにしましょう。

では具体的にエロモードに持っていく会話の流れではどういった話題を話していけば良いのでしょうか?いくつか例を出していきます。

一つ目は女性のスタイルの話題から胸の話題に繋げていきます。では下ネタの会話例を掲載します。

下ネタの会話実例2
男「でも胸もあるし男からみたら理想のスタイルだよね。」
女「そんな事ないよ。」
男「なんで?」
男「そんだけ大きかったらやっぱり逆に大変?」
女「そんなに大きくないよ。今日の服のせい・・」
男「今の服ってそんな事できんの!?」
男「じゃあ俺でもそれくらいのおっぱいを持てるわけだ。(笑)」
女「それは無理。(笑)」
男「残念。ちょっと欲しかったのに。(笑)」
男「でも普通に E くらいあるんじゃないの?」
女「うん。よくわかるね。(笑)」
男「目利きのプロですから。」
女「やらしいー。(笑)」

ここでのポイントは、必要以上にがっつき過ぎないという事が大事です。女性の会話を極力拾いつつ笑いに転じられる部分は自ら話をそらしてでも笑いに繋げていった方が後にセックスまで持っていきやすいです。

というのも、何度も同じ事を繰り返しているのですが下心が前に出過ぎてしまって女性に感づかれてしまえばそれでおしまいになってしまうからです。極力エロモードに持っていくぎりぎりまでは笑いを織り交ぜつつ、楽しい雰囲気を残すようにしておきましょう。

他にも、簡単な例としてエロモードにもっていく会話例をいくつか挙げておきます。

下ネタの会話実例3
男「●●ちゃんって結構いじられキャラだよね。」
女「えー、そんな事ないよ。」
男「でも、天然とはよく言われるでしょ?」
女「うーん、言われるかも・・」
男「嫌なの?」
女「うーん・・」
男「でもいじられキャラって事はその分みんなに愛されているのに。」
女「そうなの?」
男「そうだよ。」
男「ってか●●ちゃんって絶対 M でしょ?」
女「なんで?」
男「いや、のんびりしているし少なくとも S のイメージはわかない。」
女「確かにそれは言われるー。」

女性のキャラクターから S か M かを聞いて言っています。この後で、
「俺はどっちに見える?」
等会話を広げていくことも可能です。
また、女性がのんびりしたタイプではなく、逆に S っぽい女性なのであれば
「●●ちゃんって普段かなり S っぽいけど、夜は逆になりそうだよね」

「●●ちゃんって夜も絶対その S キャラが変わらなさそうだよね」
等、ちょっとした下ネタでいじっていき、エロモードを少しずつ意識させていく事も可能です。

ただ、気をつけないといけないのが、このまま先走ってしまわないようにそのまま、セックスの生生しい話題に繋げるのではなく、笑えるような
「●●ちゃん女王様系の格好で鞭とか持っていたらかなり似合いそうだし。(笑)」
といった感じで笑える話を織り交ぜつつ連想していけるようにはしましょう。




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