職場や大学が同じ女の子のメルアドの聞き方



職場や学校が同じなら、共通の友達から繋がって聞き出すこともできるし、声をかけても変じゃない。ちゃんと声をかける理由もたくさん転がってると思うし。

一番やっちゃいけないのは、いきなり聞くこと。なぜって、女の子も「???」って頭に3つくらいハテナが飛ぶから。誰でもそうだけど、なぜだか理由の分からないことは、なるべくしたくないですよね。あなたもいきなり道端で「このマック出来立てだから食べて下さい!」って声をかけられたらどう?

「えー!?毒でも入ってんのか!?」ってびっくりして逃げると思います。僕ならとりあえず、ダッシュで逃げます(笑)

女の子もそう。いくら同じ職場とか、学校で顔見知りだからって、急にアドレス聞かれたら逃げちゃうよ。だから、ここまでの話をよくよく思い出してみて下さい。

法則は同じです。女の子と、自分と、共通の何か、この三角形を作って連絡先を聞く大義名分を用意すること!

例えば、「会社近くのランチはどこが美味しい?」とかでも良いと思います。話しの取っ掛かりはそこから。んで、「どこどこ付近で美味しいお店って知らない?」とか、「ここは美味しいんだけど、今度場所をメールしとくよ」なんて話からアドレスを聞いてもいい。

他にも、彼女の得意分野で質問して「ありがとう!また困ったら教えてくれる?」ってアドレスを聞いても良いと思います。例えば、学生さんならダイレクトに勉強のことを聞いてみるのも良いと思います。ちょっと情けないけど、ここは我慢。

女の子も「助けてあげた」っていうことで、少し特別な印象になりますし、意外と頼ってみるのも良いです。このケースで声をかけられないのは、勇気がないことと、単純にネタを思いつかない・・・ってパターンだと思います。でも、ネタはよく考えれば豊富にあるし、普段身近にいる女性社員がどんな話をしてるのか聞いてみると、色々分かると思います。

それに、もっと便利な方法もあります。気になる女の子と仲の良い人がいるはずです。その仲の良い人を辿ってみると、必ず自分につながってると思います。なにせ、同じ場所で生活してるんだから、どこかでどうにかすれば繋がりがあると思うんです。そこを辿って知り合いになってから聞いてもいいですよね。

アクティブにちょっと動いてみて下さい。職場や学校の女の子は一番身近で連絡先も聞きやすいですので、まずは身近な女性からチャレンジしてみるのもすごく良いと思います!






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